料金プラン
シンプルでわかりやすい料金
無料からスタート。クレジットカード不要。必要になったらアップグレード
Free
$0
個人開発や検証用途に
- API コール / 月100 / 月
- レート制限10 リクエスト / 分
- SOAP サービス数1 SOAP サービス
- API キー数1 キー
- 分析 & ログ7 日間のログ保持
- サポートdocs のみ
- 稼働率 SLASLA なし
- 超過課金—
Starter
$23/月 (税別)
年額 $276 の一括請求
SOAP 連携をモダン化したい小規模チームに
- API コール / 月10,000 / 月
- レート制限レート制限なし
- SOAP サービス数5 SOAP サービス
- API キー数5 キー
- 分析 & ログ30 日間のログ保持
- サポートdocs + 自己完結の課金管理
- 稼働率 SLAベストエフォート
- 超過課金$0.01 / コール
Pro
$79/月 (税別)
年額 $948 の一括請求
本番環境での運用や大規模チームに
- API コール / 月100,000 / 月
- レート制限レート制限なし
- SOAP サービス数無制限
- API キー数20 キー
- 分析 & ログ90 日間の履歴
- サポートdocs + 自己完結の課金管理
- 稼働率 SLAベストエフォート
- 超過課金$0.01 / コール
| 機能 | Free$0 | Starter$23/月 (税別)年額 $276 の一括請求 | Pro$79/月 (税別)年額 $948 の一括請求 |
|---|---|---|---|
| API コール / 月 | 100 / 月 | 10,000 / 月 | 100,000 / 月 |
| レート制限 | 10 リクエスト / 分 | レート制限なし | レート制限なし |
| SOAP サービス数 | 1 SOAP サービス | 5 SOAP サービス | 無制限 |
| API キー数 | 1 キー | 5 キー | 20 キー |
| 分析 & ログ | 7 日間のログ保持 | 30 日間のログ保持 | 90 日間の履歴 |
| サポート | docs のみ | docs + 自己完結の課金管理 | docs + 自己完結の課金管理 |
| 稼働率 SLA | SLA なし | ベストエフォート | ベストエフォート |
| 超過課金 | — | $0.01 / コール | $0.01 / コール |
| 無料で開始 | Starter を始める | Pro を始める |
表示価格はすべて税抜き。税額はお住まいの地域に基づき決済時に計算
さらに大きな規模やオンプレミス導入をご検討ですか? Enterprise プランについてお気軽にご相談ください
- API コールとは何がカウントされますか?
- SOAPless の REST エンドポイントへの HTTP リクエスト 1 件 = 1 API コール。背後の SOAP オペレーションの複雑さやレスポンスサイズは関係ありません。
- プランはいつでも変更できますか?
- はい、ダッシュボードからいつでも変更できます。アップグレードは即時反映、ダウングレードは次の請求サイクルから適用されます。
- 月間コール上限を超えた場合はどうなりますか?
- Free プランでは、上限到達後のリクエストは HTTP 429 で拒否されます。有料プラン(Starter / Pro)では、超過分が 1 コールあたり $0.01 で課金されます。利用状況はダッシュボードでいつでも確認できます。
- WSDL 2.0 や MTOM には対応していますか?
- 現在は WSDL 1.1(SOAP 1.1 / 1.2)に対応しています。WSDL 2.0 と MTOM はロードマップに含まれており、今後のリリースで対応予定です。
- WSDL データは保存されますか?
- リクエストの検証やドキュメント生成のために WSDL スキーマのキャッシュを保存しています。SOAP サービスの認証情報を登録した場合は AES-256-GCM で暗号化して保存し、リクエスト時に復号して TLS 経由で送信します。
- 年額請求はありますか?
- はい。Starter / Pro プランで年払いを選択すると 20% お得になります。決済時に月払いと年払いを選べます。
- どのような認証方式に対応していますか?
- X-API-Key ヘッダーによる API キー認証に対応しています。SOAP サービス側の認証(WS-Security、Basic Auth)はサービスごとに設定可能です。
- 有料プランの無料トライアルはありますか?
- Free プランはクレジットカード不要でずっと使えます。どのプランも機能は共通で、違いは利用量の上限だけです。まずは Free プランで試して、必要に応じてアップグレードしてください。